クリストファー・ノーラン監督最新作は『オッペンハイマー』を題材にした映画【2022年より撮影開始】

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ユニーバーサルは、原爆の父である「オッペンハイマー」についての映画を2023年に公開予定であることを発表した。

本作品では、キリアン・マーフィーとクリストファー・ノーラン監督がタッグを組む。

アメリカの理論物理学者”J・ロバート・オッペンハイマー”は、原爆の父とされ、第二次世界大戦中に彼が原爆の開発を支援した人物である。

本作品の制作は、2022年初めに開始され、Imax 65 mmと65 mmの大型フィルムで撮影される。ノーランはすでに、『テネット』『ダンケルク』『インターステラー』で一緒に仕事をしていた写真監督のホイテ・ヴァン・ホイテマ氏や、『テネット』でも一緒に仕事をしていた編集者のジェニファー・レイム氏、作曲家のルートヴィヒ・ゴランソン氏などを集めている。

キリアン・マーフィーは、2005年制作の『バットマン ビギンズ』で悪役スケアクロウとして出演し、その後、『バットマン3部作 + インセプション』と『ダンケルク』に出演し継続的にノーラン監督と仕事をしてきた。キリアン・マーフィーがノーラン作品の主役になるのは本作品が初めてとなる。

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